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手前はロフトに登る階段で、その奥にあるのが既存の柱です。
新しい柱にするという話もありましたが、ご主人が生まれ育った家なので残したいということになり、既存の柱に鉄骨金物を用いて新しい柱と連結させました。
ちょっとした柱の森になりました。
奥に見えるのが新規でつくったオリジナルキッチンです。
この写真「思い出の柱を残した立体的リフォーム」はfeve casa の参加建築家「竹浪由里/ティー・ケー・ワークショップ一級建築士事務所」が設計した「杉の木で囲まれた立体廊下リノベーション」写真です。「内壁・天井 」カテゴリーに投稿されています。
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