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タタミ敷のため、窓の高さを少し下げて開放感を確保したMBR
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タタミ敷きの主寝室。タタミの間は視線が下がるため、できるだけ圧迫感が少なくなるよう、そして寝ていてもきちんと風が体に当たるよう、一部の窓の高さを通常より下げています。またタタミの寝室の場合は、日々のふとんの上げ下げがしやすい位置に押入を配置したいところです。
この写真「タタミ敷のため、窓の高さを少し下げて開放感を確保したMBR」はfeve casa の参加建築家「磯貝俊行/磯貝地域建築設計事務所」が設計した「夕涼みの家」写真です。「和モダン,ナチュラル,明るい空間」に関連する写真です。「寝室 」カテゴリーに投稿されています。
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