暮らし方
古い柱や梁の残る一室空間と外周部に巡らされた棚板
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2階は細かな間仕切を取り払い古い柱はそのまま残して、一室空間のLDKとしました。部屋の中心には広いキッチンを置き空間を柔らかく分けました。建物の外周部には固定のポプラの棚板をぐるりと通し、沢山ある本の他、CD、ワイン、TVなどが自由にのせられる収納となっています。
この写真「古い柱や梁の残る一室空間と外周部に巡らされた棚板」はfeve casa の参加建築家「荒木毅/荒木毅建築事務所」が設計した「矢来の家(減築)」写真です。「明るい空間,落ち着いた空間」に関連する写真です。「趣味を楽しむ家 」カテゴリーに投稿されています。
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