Saka-H Totigi
杉板張りの居間
外観-部分
お気に入りをクリック
郊外の広めの住宅地に建つニューファミリーのためのコンパクト住宅。 大きな平屋部分の居間は屋根が2階と一体となり、屋根の勾配だけの高い天井となっている。 内装壁は杉の天然板張り。温水式床暖房敷設。
暮らし方
新田広史/デザインシステム新田建築事務所
この建築家のすべての投稿を見る
素足で歩いたときのやわらかな感触や、ほのかに香るい草の匂い。 畳のある空間には、洋室とはまた違う心地よさがあります。 かつては和室の象徴だった畳ですが、近年は住まいのスタイルに合わせて取り入れ方も多...
続きを読む
皆さんは窓についてどれくらい意識していますか。 窓は、住まいの明るさや開放感、居心地にも大きく影響します。 窓の役割を意識することで、より心地よい住まいづくりにつながるはずです。
インテリアコーディネートのコツ。 アクセントクロスからイメージを広げよう
アメリカのクラシックな住宅をお手本に。外観デザインに合うインテリアスタイルを学ぼうSponsored
落ち着いた色が好き!グレー&モカ色の外観特集
開放的な空間に!玄関を入ってすぐに階段を設置するメリット
外観だけじゃない。リビングも美しい片流れ屋根のある住まい
スロープのある家
段差のないフラットな世界へようこそ。バリアフリー空間を取り入れて一歩先の暮らしやすさを。