Kurensi色のある家

詳細を見る

Kurensi色のある家

住宅

Kurensi色のある家

Kurensi色のある家

お気に入りをクリック

このエントリーをはてなブックマークに追加

高低差のある敷地に間知石擁壁を設け、その上に建てられた混構造のお宅です。
敷地の状況から難しい設計となりましたが、むしろそういった難しさが楽しくもあり、完成したお宅にも印象的な形態や空間を生み出させています。
大学の先生であるお施主さんは「赤」がお好きで、何度も検討を重ねて決められた紅赤色がこの家のポイントカラーとして配色されました。

住宅詳細

現場所在地 名古屋市
構造 木造+RC造混構造
階数 地上2階地下1階

Q&A教えて建築家

この写真に対して、設計をした建築家に質問ができます。
この住宅の他の写真

Kurensi色のある家

暮らし方

建築家

杉浦 繁/Atelier繁建築設計事務所

この建築家のすべての投稿を見る

お問い合せ 資料請求

人気ランキング

もっと見る
  • 善福寺川の家
    14 24
  • さくら別邸
    13 1
  • 富士見ヶ丘の家
    12 0

素足で歩いたときのやわらかな感触や、ほのかに香るい草の匂い。 畳のある空間には、洋室とはまた違う心地よさがあります。 かつては和室の象徴だった畳ですが、近年は住まいのスタイルに合わせて取り入れ方も多...

4270茶室・想像力・和モダン・リラックス・木の天井・縁あり畳

皆さんは窓についてどれくらい意識していますか。 窓は、住まいの明るさや開放感、居心地にも大きく影響します。 窓の役割を意識することで、より心地よい住まいづくりにつながるはずです。

3810窓・吹き抜けのある家・半屋外・窓デザイン・動線・大開口・太陽・自然光