暮らし方
前後に3m近い擁壁をもつ造成地の混構造住宅
お気に入りをクリック
前後に3m近い擁壁をもつ30年以上前の造成地です。
大地震により崖がくずれた場合を想定し、
前面の崖からの基礎位置、背面の崖の安息角による1階のコンクリート壁位置を決定しています。
また混構造とした場合、木造大空間と2階浴室、露天風呂の構築が容易になります。
この写真「前後に3m近い擁壁をもつ造成地の混構造住宅」はfeve casa の参加建築家「新井敏洋/眞理/TAM(タム)建築設計室」が設計した「百景楼」写真です。「外観が見たい 」カテゴリーに投稿されています。
Q&A教えて建築家
この写真に対して、設計をした建築家に質問ができます。