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陰影礼賛ではないが明かりの取り方は工夫したいものだ。
玄関正面は出迎えの飾付けに上からの光が優しく降り注ぎ、
坪庭の緑が目を楽しませてくれる。
和の住まいが私達の心に響くのは、日本古来の明かりの考えが
まだそこかしこにあるからだと思える。
この写真「玄関のつくり」はfeve casa の参加建築家「新井敏洋/眞理/TAM(タム)建築設計室」が設計した「終の棲家」写真です。「トップライト・ハイサイドライト 」カテゴリーに投稿されています。
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