お気に入りをクリック
4つのマッスで構成した住戸は東西南北に挿入した十字型廊下で結ばれています。南北を2.8m(3間)、東西を2.0m(2間)とした廊下内に、直通階段、エレベーター、自転車置き場を取り込むことで通行以外の「空間的よどみと界隈性」を造りだし、街並みの「小道(PATH)」とすることを意図しています。
この写真「RC打ち放し外壁に囲まれた共用廊下」はfeve casa の参加建築家「株式会社 SAITO ASSOCIATES/株式会社 SAITO ASSOCIATES」が設計した「PATH」写真です。「落ち着いた空間」に関連する写真です。「集合住宅・店舗・非住宅 」カテゴリーに投稿されています。
Q&A教えて建築家
この写真に対して、設計をした建築家に質問ができます。