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構造もになっている210φの杉のミガキ丸太。東西2.5間の梁を上棟時に柱を貫通させ、南北からの梁を引きボルトで引っ張合っています。この部屋のシンボル的な構造躯体です。
床:タモ無垢材
壁・天井:珪藻土押え工法
西面はタモの突板による造作家具。
この写真「柱と梁が美しいリビング」はfeve casa の参加建築家「関年希/(有)関年希建築設計事務所」が設計した「常盤平の家」写真です。「木質,ナチュラル,開放感」に関連する写真です。「木の家 」カテゴリーに投稿されています。
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