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大勢のお客様が集まる機会が多いため、2間続きの和室が中庭の北側に設けられています。玄関を入ると正面の位置にあり、ご家族のプライベートゾーンを通ることなく和室に入れます。
堀炬燵の櫓、天板も造作家具で制作し、大勢のお客さんが一堂に集まる時のために同じ材料のお膳も4脚制作しました。
この写真「掘りごたつのある和室」はfeve casa の参加建築家「関年希/(有)関年希建築設計事務所」が設計した「善福寺の家」写真です。「落ち着いた空間」に関連する写真です。「和風・和モダンな住宅 」カテゴリーに投稿されています。
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