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施主との話し合いのなかで出てきた「子供にとって居心地の悪い子供部屋が良い」という共通認識のもと、リビングに解放されたかたちで設けられた子供部屋です。下層には床下収納があり、時にはリビングの収納として、また子供部屋の収納として使う事が出来るので、成長の過程に合わせ自由に割り振りを変えられます。(photo:toshihiro sobajima)
この写真「リビングに張出した6層目にある子供部屋」はfeve casa の参加建築家「笹尾徹/笹尾徹建築設計事務所」が設計した「6つの床レベルの家」写真です。「木質,ナチュラル,明るい空間,開放感」に関連する写真です。「子供と暮らす空間 」カテゴリーに投稿されています。
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