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ラグジュアリーな空間演出のため照明計画にはこだわりました。
鉄板とシェフの調理はそれ自体がステージであるため、シェフの手元やカウンター上の料理にピンポイントにスポットが当たり、料理を引き立たせながらも、室内は薄暗くラグジュアリーな雰囲気に。
壁面には夜の宴として「夜桜」をイメージした間接照明を仕込みました。合わせガラスの合わせフィルムに夜桜写真をプリントし、仄かに光らせるように何度もテストを繰り返しながら光量を調整しました。
この写真「創作鉄板焼き」はfeve casa の参加建築家「菅原浩太/菅原浩太建築設計事務所」が設計した「えん」写真です。「モダン,和モダン,ラグジュアリー,落ち着いた空間」に関連する写真です。「集合住宅・店舗・非住宅 」カテゴリーに投稿されています。
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