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敷地面積は85㎡ほどでしたが、分譲地の規定による引込み通路を敷地内に確保しなければならず、実際に建設可能範囲は50㎡足らず(約15坪)でした。そこに建築面積46.53㎡(14.07坪)の住宅を建てています。手前は引込み通路。
この写真「RC打放し外観」はfeve casa の参加建築家「森吉直剛/一級建築士事務所 森吉直剛アトリエ」が設計した「I 邸 / 断面のスキマが広がりと光をもたらす」写真です。「モダン,スマート,ラフ」に関連する写真です。「狭小住宅 」カテゴリーに投稿されています。
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