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「ボウルが広くて使いやすい洗面台が良い」「木の質感で作りたい」。そんなご要望を満たすべく、洗面ボウルには幅広な実験室用流しを採用。洗面台のキャビネットは、あまり作り込み過ぎずに、ゴムの集成材でシンプルに構築し、撥水性のある自然塗料を塗装して濃色に仕上げました。少し重厚でレトロな空気感を意図した洗面台です。
説明する部分・素材・家具:洗面ボウル
メーカー名:TOTO
商品名:実験室流し SK-106
この写真「実験室用流しを採用した洗面台3」はfeve casa の参加建築家「小菅俊太郎/アビネット建築設計事務所」が設計した「無垢の質感を研ぎ澄ましたマンションリフォーム」写真です。「明るい空間」に関連する写真です。「リノベーション 」カテゴリーに投稿されています。
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