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障子戸の高さは2200ミリあり、上下に3分割の構造になっています。雪見障子のように下側だけ上にスライドできるのではなく、上側3分の1も下にスライドできるようになっていますので、外の視線を遮りながら外光を取り入れるなど、フレキシブルに対応できます。その3枚障子は造り付けのテレビキャビネットの脇に引き込めるようになっています。
この写真「フレキシブルに対応できる居間」はfeve casa の参加建築家「山本忠司/司設計工房」が設計した「安中のNK邸」写真です。「ナチュラル,和風,明るい空間,ビビッド」に関連する写真です。「自然素材の家 」カテゴリーに投稿されています。
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Q.障子について