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リビングの一角に設けられた裁縫室です。落ち着いた空間で裁縫がしたいとの希望を叶えるためにリビングの一角に設けました。収納の扉にはお母様の好きな生地を貼りこんでいます。リビングと同じく琉球畳を敷いています。家族全員を見張れる司令塔のような空間です。目隠しのスクリーン状の壁にはポリカーボネートの複層板を用いています。
この写真「母のためのこじんまりとした裁縫室」はfeve casa の参加建築家「中野岳人/株式会社 ボスケデザイン 一級建築士事務所」が設計した「深谷市の住宅」写真です。「ラフ,落ち着いた空間」に関連する写真です。「和風・和モダンな住宅 」カテゴリーに投稿されています。
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