お気に入りをクリック
この住宅の年間光熱費予想額は10万円弱で、3.5kwの太陽光発電パネルを設置すれば年間消費エネルギー0住宅となる。将来太陽光パネルを設置できる勾配面積を確保しながら可愛らしくシンプルな屋根形状とした。この面は西日が厳しい西面となることから凹凸壁と小さな窓をバランスよく配置した。大屋根の軒天井はウエスタンレッドシダー張り仕上げで、白い外壁とコントラストを付けた赤茶色の濃い目の着色でナチュラルな質感のアクセントとしている。
説明する部分・素材・家具:窓、庇
窓:リクシル サーモスHⅡ ナチュラルシルバー
庇:YKK コンバンサー ピュアシルバー色 出幅200
この写真「愛着がわくシンプルな形状の外観側面」はfeve casa の参加建築家「森健一郎/一級建築士事務所 感共ラボの森」が設計した「町田のナチュラルハウス」写真です。「ナチュラル,癒し」に関連する写真です。「エコハウス 」カテゴリーに投稿されています。
Q&A教えて建築家
この写真に対して、設計をした建築家に質問ができます。