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元々は和室の造りだったので、棹縁天井を取り払うと立派な松丸太による小屋組みが現れました。そこで全てを見せる空間にして80年間天井裏に隠れていた松丸太に塗装を施して現わし仕上げとしました。照明は壁をフカして頂部にボックスを作り其処に照明を仕込んで天井を照らす間接照明としました。
この写真「部屋全体の空間と照明」はfeve casa の参加建築家「北野彰作/北野彰作建築研究所」が設計した「姫路・天満の家 離れ」写真です。「内壁・天井 」カテゴリーに投稿されています。
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