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限られた面積で最大限の視覚的な広がりを持つ様にデザインされて浴室です。間仕切りは8mmの強化ガラスで、一番面積を取らない間仕切りで広がりも感じられます。奥はトイレで、フィルムにより目隠しをしていますが、上部は欄間状に透明なままとしており広がりを演出しています。
この写真「明るくコンパクトな浴室」はfeve casa の参加建築家「大川直治/大川建築都市設計研究所」が設計した「蔵前の家(商業地域に建つ狭小・都心型コートハウス)」写真です。「落ち着いた空間,癒し,白系」に関連する写真です。「洗面・浴室 」カテゴリーに投稿されています。
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