お気に入りをクリック
2階は当地で母親が開いていた踊りと三味線の教室です。解体前に残しておいた床柱を持つ和室の教室が有り、連続して手前には、引き継がれて保存しておいた檜の無垢板で出来た踊りの舞台が有ります。和室の障子の奥は水屋となっており,その奥には中庭が縦に連なっており、ここにも光と風の恵を届けてくれています。
この写真「舞台のある踊りと三味線の教室」はfeve casa の参加建築家「大川直治/大川建築都市設計研究所」が設計した「蔵前の家(商業地域に建つ狭小・都心型コートハウス)」写真です。「和風」に関連する写真です。「趣味を楽しむ家 」カテゴリーに投稿されています。
Q&A教えて建築家
この写真に対して、設計をした建築家に質問ができます。
この住宅の他の写真
蔵前の家(商業地域に建つ狭小・都心型コートハウス)
建築家
この建築家のすべての投稿を見る
お問い合せ
資料請求