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来客を迎える玄関土間であるとともに、
畑仕事の休憩のための土間です。
再生利用した欅の丈のあるものをここで利用しました。
土間は耐久性を考慮し、設計室のご近所さんの東京壁材の
砕石配合がアレンジ出来る土・セメントです。
ストーブの礎石は施主と真鶴根府川の砕石場で選びました。
踏み石の配置施工は施主です。
<この土間について>
メーカー名:東京壁材(現駒形石灰工業)
商品名:土・セメント
この写真「畑仕事の休憩のための土間」はfeve casa の参加建築家「新井敏洋/眞理/TAM(タム)建築設計室」が設計した「里山の民家」写真です。「土間のある家 」カテゴリーに投稿されています。
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