暮らし方
12月の新月の日に天竜の山で伐採した木でつくった家
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丸太の柱と太鼓に落とした梁。
壁は下地から土でつくり、しっくいで仕上げる。
床板は厚さ3センチの杉の無垢板。
風が通り抜けるように、薪ストーブで暖まった空気が家中を巡るように、
居間は吹抜けとなっている。
この写真「12月の新月の日に天竜の山で伐採した木でつくった家」はfeve casa の参加建築家「加藤哲也/合同会社加藤哲也建築設計事務所」が設計した「YoA」写真です。「木質」に関連する写真です。「木の家 」カテゴリーに投稿されています。
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