料亭市山
部屋ごとに様々な床の間を楽しめる織部床の和室
数寄屋造りの質素ながら洗練されたデザインの室内
自然素材の和室に明かりの陰影が柔らかな雰囲気
残月床を配置した格調高い和室
それぞれのお座敷に目を楽しませてくれる几帳
料亭は料理や芸だけでなく建物や床の間調度品や美術品など日本文化を堪能できる装置
日本の古き良き文化を残す伝統的な雰囲気を大切にした室内デザイン
日々の暮らしから離れ非日常的な時間を楽しむお座敷
天井は障子の様な照明で器具の存在感を感じさせないデザイン
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この写真「部屋ごとに様々な床の間を楽しめる織部床の和室」はfeve casa の参加建築家「磯村 一司・政本 邦彦/株式会社ギルド・デザイン一級建築士事務所」が設計した「料亭市山」写真です。「和風」に関連する写真です。「和風・和モダンな住宅 」カテゴリーに投稿されています。
暮らし方
素材
磯村 一司・政本 邦彦/株式会社ギルド・デザイン一級建築士事務所
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