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思い出の残る新婚当時から使われてるアンティーク照明と、
建物の素の姿である剥き出しのコンクリートの梁。
躯体そのものを全て見せると、上下階の音や、
冷暖房の利き具合に問題が出る場合もあります。
かっこいいけど、今回床のスラブも薄い為
見せるところはアクセント的に一部にし、
アンティークの照明も合わせて
思い出も取り込み新しすぎない空間を作りました。
この写真「むき出しの梁とオーナー所有の古き照明」はfeve casa の参加建築家「谷田一彦・日野志保/谷田建築設計事務所」が設計した「目白台リノベーション」写真です。「スマート,ラフ,白系」に関連する写真です。「リノベーション 」カテゴリーに投稿されています。
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