桶川の住宅

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クールな外壁に対してあたたかな素材で出迎える

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中庭は開放感と安心感をつくり出す。

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階段は光の通り路と位置付けデザインする

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自然光の入る洗面脱衣・家事室

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風景との連続感

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子供室の壁:柱の奥行きで壁面収納壁面上部の開口部

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子供室の壁:柱の奥行きで壁面収納壁面上部の開口部

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子供室の壁:柱の奥行きで壁面収納壁面上部の開口部

子供室の壁:柱の奥行きで壁面収納壁面上部の開口部

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右側壁面は子供室と廊下の間仕切り壁ですが、子供室という性格上、厳重なプライバシーへ配慮は必要ないとされ、12mm程度の板一枚で間仕切り、柱の奥行きで壁面収納としています。また、廊下に面した子供室、主寝室、トイレ、洗面脱衣室の間仕切り壁上部には梁と鴨居にガラス溝を取っており、はめ殺しの開口部となっています。夜間の照明の点消灯確認が出来る事と、日中暗くなりがちな中廊下に有る程度の自然光が入るのに効果的です。これらの壁は耐力壁として扱っていないので、将来的に間仕切りを取り払い、プランの変更が可能です。天井はロフトの床板を杉材の無垢30mmとして裏側を現しにしています。

この写真「子供室の壁:柱の奥行きで壁面収納壁面上部の開口部」はfeve casa の参加建築家「國澤信二 山本清美/一級建築士事務所 kaya+建築計画設計事務所」が設計した「桶川の住宅」写真です。「木質」に関連する写真です。「内壁・天井 」カテゴリーに投稿されています。

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