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吹抜に面し、ふとん干しも付けてあるタタミのMBR。朝起きると、吹抜を介して外が見えます。また、吹抜との間に木製建具を設けることで、風通し、冬場の暖かい空気の取り込み、エアコン効率アップなどに役立っています。枕元には、携帯電話を充電したりするのに使いやすいよう、幅の狭いカウンターを設けています。
この写真「吹抜を介して外も見られるタタミのMBR」はfeve casa の参加建築家「磯貝俊行/磯貝地域建築設計事務所」が設計した「クラガノキューブ」写真です。「和モダン」に関連する写真です。「寝室 」カテゴリーに投稿されています。
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