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平屋の寝室は便利ですが、特に夏などの夜に窓を開けて涼しい風を入れながら寝たい時などに、防犯面が気になります。そこでこの家では、腰窓は外から入りづらいように少し高めにして外に木製格子を付け、掃出し窓は、鍵のついた木製の格子戸を付け、通風と防犯を両立させました。掃出し窓を出ると、すぐそこにふとんが干せるようになっています。
この写真「防犯対策を施した1階のMBR」はfeve casa の参加建築家「磯貝俊行/磯貝地域建築設計事務所」が設計した「K-HOUSE」写真です。「木質,落ち着いた空間」に関連する写真です。「寝室 」カテゴリーに投稿されています。
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