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半階違いのスキップフロアの各フロアを階段が結びつけ、回遊的な動線の中心になっています。
そんな階段は、踏面(段の奥行き)を大きくとり、お子さんたちでも昇り降りがしやすい形状になるよう配慮しました。
この「優しい寸法」になっているからこそ、寝室、スタディルーム、リビング、ダイニング、インナーテラス…といった多様な空間をお子さんたちが楽しく走り回りながら暮らせる動線のクオリティが活きてきます。
この写真「ゆとりの寸法で作った回遊できる階段」はfeve casa の参加建築家「小菅俊太郎/アビネット建築設計事務所」が設計した「立川の家」写真です。「ナチュラル,白系」に関連する写真です。「階段 」カテゴリーに投稿されています。
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