四季を感じながら住む家

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パティオで紅葉するもみじ

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どこからも楽しめる中庭のもみじ

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新緑とモミジと吊るバラ

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中庭に続く土間リビング

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木部は自分で塗る覚悟を持とう

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中庭に降注ぐ太陽光とリビング

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木漏れ日が気持ちよい中庭

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バルコニーから中庭の新緑のもみじを眺める

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階段のノンスリップが大事

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気配を感じつつひっそりとたたずむ門

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一年中活躍する門扉

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緑の絨毯とアプローチ

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白い壁と白いバラの共演

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コンパクトで機能的なオリジナルキッチン

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道路より一歩下がってシンプルに装う

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職人と共に創るらせん階段

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太陽熱温水システムによりお湯を作る

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四季折々の花とバラの競演

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間接照明で落ち着いた空間

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暮らし方

木漏れ日が気持ちよい中庭

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敷地は約11mの正方形です。その中に幅3.4mの中庭を設けたので、各部屋の幅は3mになりました。南に庭を取れば、同じ面積でも室内幅6m確保できます。狭い敷地にわざわざ中庭を設けて、狭い部屋を作るなんて考えられない!そうまでして何がメリットなのでしょうか?ひとことで言えば、空間が豊かになります。それは、ほとんどが外に面しているので、たっぷりと部屋の隅々まで入る太陽光と短い風の道のおかげです。そこに自然樹を植えれば、中庭が主役になります。中庭に落ちる木漏れ日は一日の動き、季節による高度変化と、毎日ちょとずつ変わって行きます。大げさに言えば、地球と共に生きているという感じがします。

この写真「木漏れ日が気持ちよい中庭」はfeve casa の参加建築家「中澤克秀/アートディナー中澤建築設計事務所」が設計した「四季を感じながら住む家」写真です。「中庭,庭・ガーデニング」に関連する写真です。「中庭のある家(コートハウス) 」カテゴリーに投稿されています。

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