お気に入りをクリック
ソファーではなく、掘り炬燵とタタミで家族がくつろぐ生活スタイルの住宅です。造り付けの掘り炬燵は2分割式になっており、床にすっぽりと収納できるようになっています。窓際の床ガラリの下には放熱器が仕込まれており、室内全体を緩やかに暖房しています。
この写真「掘り炬燵とタタミで家族がくつろぐ茶の間」はfeve casa の参加建築家「山本忠司/司設計工房」が設計した「高崎のKB邸」写真です。「明るい空間,吹き抜け」に関連する写真です。「木の家 」カテゴリーに投稿されています。
Q&A教えて建築家
この写真に対して、設計をした建築家に質問ができます。