nino
お気に入りをクリック
南側を竹林に覆われた日影の多い土地。それでも陽当たりがよく風通しのいい暮らしを実現するために。わたしたちが出した答えは2階リビングの家でした。木組みの天井を縫うように、竹林は、日陰を作ってしまうものではなく、東西南北の大開口から抜ける風に運ばれる心地のいいさらさらとゆれる木の葉の音色に変わりました。
暮らし方
素材
岡本 和樹/岡本和樹建築設計事務所
この建築家のすべての投稿を見る
素足で歩いたときのやわらかな感触や、ほのかに香るい草の匂い。 畳のある空間には、洋室とはまた違う心地よさがあります。 かつては和室の象徴だった畳ですが、近年は住まいのスタイルに合わせて取り入れ方も多...
続きを読む
皆さんは窓についてどれくらい意識していますか。 窓は、住まいの明るさや開放感、居心地にも大きく影響します。 窓の役割を意識することで、より心地よい住まいづくりにつながるはずです。
インテリアコーディネートのコツ。 アクセントクロスからイメージを広げよう
アメリカのクラシックな住宅をお手本に。外観デザインに合うインテリアスタイルを学ぼうSponsored
スロープのある家
畳のある暮らし
みんな、外壁どうしてる?
開放感全開!壁一面ガラスの住まい
暗くてジメジメ?とんでもない!自宅に魅力の地下室があるお家