賃貸オフィスビルのフロアの中に、木の箱を作った。
箱の壁を「木板」「格子」「黒板」と3っつのマテリアルに変えただけで、.多様な表情を見せてくれる。
木の箱は、ワザと洗練させず、仕上げをちょっと荒い感じに作る。ルーズな感じの方が、人は気楽に空間を楽しめ、心地の質が上がる。
公式ホームページ【株式会社小木野貴光アトリエ一級建築士事務所】はこちらから
⇒ https://www.ogino-a.com
| 現場所在地 | 横浜市 |
|---|---|
| 構造 | 木造 |
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