雪ノ下の家
内装2
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大正時代のファサードを残してコストを抑えながら再生した中古住宅。 耐震補強とともにキッチン、水まわりを生活スタイルに沿った設計としました。施主様ご自身で壁の漆喰、床の塗装をしていただきより愛着の湧く家づくりとなりました。 床を無垢桧板30㎜+漆喰壁に改修をしたことで室内に響く音楽が温かみのある音色に変わったとのことです。
暮らし方
高野淳一/湘南建築工房一級建築士事務所
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皆さんは窓についてどれくらい意識していますか。 窓は、住まいの明るさや開放感、居心地にも大きく影響します。 窓の役割を意識することで、より心地よい住まいづくりにつながるはずです。
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