未来基準+αの家~高性能脱炭素型住宅~
シンプルにまとめた外観
個室
移動式の収納と本棚で部屋の間仕切りとして
勾配天井の個室
ファミリークローゼット
ホール
フリースペース
木目が映えるI型キッチン
造作カウンター
アクセント壁
キッチンとダイニング
天井高さ2.6mのリビング
約22帖のLDK
お気に入りをクリック
このお宅は、ZEH基準を大きく上回る省エネ性能を有する脱炭素型志向住宅です。 高い断熱性能に加えて、省エネに貢献する設備機器を導入しています。 間取りのポイントは、間口の広いリビングや、他室と一体に使えるセカンドリビング。 SE構法ならではのゆとりのある間取りに、マグネットニッチや造作家具カウンター、移動式収納などの暮らしを彩るアイテムもご提案しました。
暮らし方
素材
鈴木 巌/アーキレーベル(株)鈴木組
この建築家のすべての投稿を見る
素足で歩いたときのやわらかな感触や、ほのかに香るい草の匂い。 畳のある空間には、洋室とはまた違う心地よさがあります。 かつては和室の象徴だった畳ですが、近年は住まいのスタイルに合わせて取り入れ方も多...
続きを読む
皆さんは窓についてどれくらい意識していますか。 窓は、住まいの明るさや開放感、居心地にも大きく影響します。 窓の役割を意識することで、より心地よい住まいづくりにつながるはずです。
インテリアコーディネートのコツ。 アクセントクロスからイメージを広げよう
アメリカのクラシックな住宅をお手本に。外観デザインに合うインテリアスタイルを学ぼうSponsored
窓がない?だけど明るく暮らせる、その理由は?
スロープのある家
開放的な空間に!玄関を入ってすぐに階段を設置するメリット
畳のある暮らし
職人の腕がなる!狭小を狭小に見せない住宅5連発