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通りから見たときの印象が和らぐように、リシン掻き落としの左官壁とカラマツ板といった2種類の素材を用いた外壁になっています。バルコニーには片流れの大屋根が架かっていますので、少々の雨では洗濯物も濡れません。
この写真「左官壁とカラマツ板を外壁に用いた外観」はfeve casa の参加建築家「山本忠司/司設計工房」が設計した「高崎のST邸」写真です。「木質,ナチュラル」に関連する写真です。「外壁・屋根 」カテゴリーに投稿されています。
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