暮らし方
扉の存在を消したすっきりとしたエントランス
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奥の雑木林に向かって幅を狭めていくことでパースを効かせて、距離感を高めている。左側の焼き杉面には4枚の扉による収納が、杉の割付と扉割を揃えることで姿を消している。右側には水回りへの出入り扉が隠されている。
撮影:K.Torimura
この写真「扉の存在を消したすっきりとしたエントランス」はfeve casa の参加建築家「石井秀樹/石井秀樹建築設計事務所」が設計した「富士見ヶ丘の家」写真です。「落ち着いた空間」に関連する写真です。「平屋 」カテゴリーに投稿されています。
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