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雑木林に自生していた山桜の木を一本丸ごと鑑賞するために、背の高い空間として開口を天井高一杯としている。浴槽を床に埋込み、視界の妨げにならないように意図している。木製サッシを開け放つと外部と一体となった露天風呂感覚を味わえる。
撮影:K.Torimura
この写真「自生の山桜を臨むバスルーム」はfeve casa の参加建築家「石井秀樹/石井秀樹建築設計事務所」が設計した「富士見ヶ丘の家」写真です。「明るい空間,開放感」に関連する写真です。「洗面・浴室 」カテゴリーに投稿されています。
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