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孤立した玄関ではなく、入った瞬間になにか兆しを感じられるような空間の広がりを演出しています。外から続く斜めに貫入する木張りの壁の先には、既存庭の灯籠と大田区の保存樹木でもある巨大な桜の木を眺望できます。
この写真「視線の先に兆しの感じられる玄関」はfeve casa の参加建築家「前田敦/前田敦計画工房」が設計した「逆遠近法の家」写真です。「モダン,スマート」に関連する写真です。「個性派住宅 」カテゴリーに投稿されています。
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