お気に入りをクリック
正面から貫入した木張りの斜めの壁は室内を貫き、さらに庭へと連続していきます。逆遠近法となり遠方に行くほど広がりを感じさせる空間演出装置として空間を特徴づけると同時に、隣家からの目線を防ぐ効果も併わせ持っています。
この写真「斜めに貫入する木の壁(内部)」はfeve casa の参加建築家「前田敦/前田敦計画工房」が設計した「逆遠近法の家」写真です。「和モダン,ナチュラル」に関連する写真です。「木の家 」カテゴリーに投稿されています。
Q&A教えて建築家
この写真に対して、設計をした建築家に質問ができます。