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LDKと階段を緩やかに区切る木製ルーバーを設置しました。天井やルーバー、家具の素材・色をあわせることで空間全体に統一感を持たせています。また、タテのラインを強調することで空間が広く感じられるように工夫しています。
この写真「手摺を兼ねた木製ルーバー」はfeve casa の参加建築家「和田学治/W.D.A」が設計した「Tongari-09」写真です。「ナチュラル,癒し」に関連する写真です。「吹き抜けのある家 」カテゴリーに投稿されています。
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