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SE構法の特徴で開口部を大きくとり、吹抜け部分とハイサイドとたっぷり窓が設けられて明るいリビングになりました、高断熱高気密にしましたので吹抜けがあっても上下の温度差は抑えられ冬でも床暖房を朝、一時間も入れておけば一日中、暖房いらずで過ごしています。
この写真「キッチンより見た吹き抜けのあるリビング」はfeve casa の参加建築家「仙石宸士/アトリエ1059一級建築士事務所」が設計した「東京の家」写真です。「吹き抜け」に関連する写真です。「吹き抜けのある家 」カテゴリーに投稿されています。
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