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南側の敷地と建物の距離は4m弱。総2階の建物が北側斜線ギリギリに建っていますが、床高がGL+1.6mのため冬至でもリビング奥まで陽が届きます。
床下収納階を設け、主要な部屋をその上に置くことにより利点がたくさんありますが、現場も図面も結構大変です。
この写真「深みのある木の床を照らす窓からの光」はfeve casa の参加建築家「関年希/(有)関年希建築設計事務所」が設計した「鳥山の家」写真です。「明るい空間,落ち着いた空間」に関連する写真です。「自然素材の家 」カテゴリーに投稿されています。
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