お気に入りをクリック
東側外観。
道路から見て総二階部分が間が抜けて見えるため、
プラントボックス風の下屋を渡すことにより、建物を引き締めました。
丁度アプローチ上の下屋にもなり、多少の雨なら濡れずにポーチまで行けます。
廻りの建物も、隠し樋のため、道路側は樋を見せないようにしました。
この写真「光と影のコントラストが特徴的な外観」はfeve casa の参加建築家「関年希/(有)関年希建築設計事務所」が設計した「永福町の家」写真です。「モダン,ラグジュアリー」に関連する写真です。「ガレージハウス 」カテゴリーに投稿されています。
Q&A教えて建築家
この写真に対して、設計をした建築家に質問ができます。