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子どもたちが寝に帰る場所には、扉がありません。それぞれの箱が少しだけずれて、開いている方向も絶妙にコントロールしました。ちょっとだけ開かれていて、ちょっとだけ繋がっている。子どもたち同士で、関係を作り上げてほしいと思っています。
この写真「少しずつ開く子供たちの個室」はfeve casa の参加建築家「松野勉 相澤久美/一級建築士事務所 ライフアンドシェルター社」が設計した「cobaco」写真です。「木質,ナチュラル」に関連する写真です。「子供と暮らす空間 」カテゴリーに投稿されています。
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