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箱の余白は、家族みんなで使う場所。集まって食事をしたり、DVDを鑑賞したり。ダイニングテーブルは一本足なので、いろいろな方向から使え、人数が増えても大丈夫です。テーブルに続いて窓があります。明るい日差しがテーブルを満たします。
この写真「1本足のダイニングテーブル」はfeve casa の参加建築家「松野勉 相澤久美/一級建築士事務所 ライフアンドシェルター社」が設計した「cobaco」写真です。「木質,落ち着いた空間」に関連する写真です。「家具 」カテゴリーに投稿されています。
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