a crooked house (曲がった家)

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1階の寝室を入り口からみる

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2階西側の造作家具のキッチンをみる

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キッチン奥からリビングとトイレの扉をみる

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リビングからキッチンとロフトをみる

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ロフトからリビングを眺める

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階段を上がると真正面にある、2階トイレスペースをみる

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曲がった壁の外観

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空間の至るところに取り付けられた窓からの光

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玄関から階段をみる

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玄関から真正面にある緩やかな階段をみる

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斜めの壁を包む、ガルバリウム鋼板立ハゼ葺

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西側キッチン奥からリビングとキッチンをみる

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夕暮れ,ぽち窓から漏れる室内の明かり

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斜めの壁を包む、ガルバリウム鋼板立ハゼ葺

斜めの壁を包む、ガルバリウム鋼板立ハゼ葺

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外観の形状に比較的対応可能な仕上として、ガルバリウム鋼板を選びました。屋根についても、違う素材を用いることによる雨仕舞等の処理が難しくなることを考え、屋根も同じ材料のガルバリウム鋼板としました。一番のこだわりは、立ちハゼ葺きのハゼ部分を1階から屋根の水切り部分まで通す方法をとりました。ただ、施工は大変難しかったと思います。しかしながら板金職人さん達もこのデザインに理解頂き施工方法を共に考え、斜めの壁の連続性がより上手く表現できことは、職人さん達の賜物です。デザインと技術力が上手く構成されたプロジェクトとなりました。現在まで雨漏りのご連絡はありません。
 
屋根:ガルバリウム鋼板立ハゼ葺

この写真「斜めの壁を包む、ガルバリウム鋼板立ハゼ葺」はfeve casa の参加建築家「金 富雄・李 勝代/有限会社 デザインオフィス オポジッション」が設計した「a crooked house (曲がった家)」写真です。「ラフ,黒系」に関連する写真です。「子供と暮らす空間 」カテゴリーに投稿されています。

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