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小上がりの袖壁に仕込まれたL型の間仕切りを引き出すと、リビング空間に1.5畳の書斎スペースが生まれます。内壁は黒板塗装仕上げになっており、メモを取ることも出来ます。1.5畳のスペースですが、布団も敷けるサイズで設計されており、最小限のサイズで最大限の機能を持つ効率的なスペースとしました。
この写真「1.5畳のミニマム書斎」はfeve casa の参加建築家「久保和樹/H2DO一級建築士事務所」が設計した「可動本棚の家」写真です。「ラフ」に関連する写真です。「リノベーション 」カテゴリーに投稿されています。
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