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既存の間取りを活かし、柱型や梁型も隠すのではなく、それらを柄のクロスで包み込むことで新たな空間の印象を与えています。この部屋は3枚引戸でリビングとつながっており、空間の連続性を保つ意味から、リビングとも共通のクロスを使用しています。
この写真「既存空間形状を活かしたリノベーション」はfeve casa の参加建築家「大田真/アトリエチョコレイト」が設計した「Sプリンセスルームズ」写真です。「洋風,落ち着いた空間」に関連する写真です。「リノベーション 」カテゴリーに投稿されています。
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