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ダイニングの竿縁天井の下はかつての縁側。内障子を取り除き、サッシを取り付けてダイニングに取り込みました。一方で座敷側の縁側はそのまま残し、外側に新たなサッシを設置して、気密性を上げながらも内障子の美しい趣を残すようにしています。(撮影:福澤昭嘉)
この写真「機能と趣に配慮した座敷とダイニング」はfeve casa の参加工務店「代表者 木内一徳/d&bアーキテクチャー株式会社」により登録された住宅デザインです。「明治時代の旧家」写真です。「和モダン,和風,明るい空間,落ち着いた空間,開放感」に関連する写真です。「リノベーション 」カテゴリーに投稿されています。
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