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建築面積16坪の空間では、できる限り目線を遠くまで抜けるようにすることが開放的に住まうための課題となります。玄関からリビングに入る際、階段の“ケアゲ”の部分を開放することで目線が抜け、狭さを感じず広々とした印象を壊さないことができます。
この写真「目線が抜ける階段は空間を広く見せます」はfeve casa の参加建築家「池田美枝子/株式会社池田洋二設計事務所+jam」が設計した「擁壁の上に建つちいさな家」写真です。「吹き抜け」に関連する写真です。「階段 」カテゴリーに投稿されています。
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